お正月休みにおすすめ!!シリーズ映画をイッキに観れる動画配信サービスを紹介します




今年の年末年始の休みは、サラリーマンの人であれば12月28日が金曜日ということもあって、仕事納めの人も多いのではないでしょうか。

 

1月4日までの休みとなると、5日が土曜日とあって、週休2日制であれば、7日の月曜日からの仕事始めになりますよね。

 

そうなると、最大で9日間の休みとなります。旅行に出かける人も多いけど、「やっぱり正月は家でのんびりとゆっくり過ごしたい」と思うこともしばしば。

 

でもいざ、休みとなると手持ち無沙汰になってしまい、暇を持て余してしまうことってないですか?

 

そこで、オススメしたいのが、シリーズ化されている映画のイッキ見です。

 

今はDVDをレンタル店に行って借りるというスタイルから、ネットで簡単に映画を視聴できる環境が整っています。

 

これから、おススメのシリーズ化されている映画の動画配信サービスを紹介していきます。

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こんな人におススメ
●お正月休み、改まって予定がない
●普段仕事ばかりで疲れている・・・でも、見たい映画が貯まってる
●借りに行くのは面倒なので、家から出ずに手軽に見れる動画配信サービスを利用したい

『アベンジャーズ』シリーズ

『アイアンマン』や『キャプテンアメリカ』といった作品群を製作しているのが、マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)といいます。

 

このMUCの映画は、2008年の『アイアンマン』から始まって、『アントマン&ワスプ』の現時点で20作品が公開されています。

 

『アベンジャーズ』シリーズは、登場するヒーローたちがそれぞれ単独の作品があり、同一の世界観でまとめていて、現在【フェーズ3】までとなっています。

 

そのことから、「いったいどれから順番で観れば良いの?」と混乱する人も多いと思うので、時系列にしました。

時系列

【フェイズ1】

  • 『アイアンマン』(2008年公開)
  • 『インクレディブル・ハルク』(2008年公開)
  • 『アイアンマン2』(2010年公開)
  • 『マイティ・ソー』(2011年公開)
  • 『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』(2011年公開)
  • 『アベンジャーズ』(2013年公開)

【フェイズ2】

  • 『アイアンマン3』(2013年公開)
  • 『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』(2013年公開)
  • 『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』(2014年公開)
  • 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』(2014年公開)
  • 『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』(2015年公開)
  • 『アントマン』(2015年公開)

【フェイズ3】

  • 『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016年公開)
  • 『ドクター・ストレンジ』(2017年公開)
  • 『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』:リミックス(2017年公開)
  • 『スパイダーマン・ホームカミング』(2017年公開)
  • 『マイティ・ソー/バトルロイヤル』(2017年公開)
  • 『ブラックパンサー』(2018年公開)
  • 『アベンジャーズ/インフィニティー・ウォー』(2018年公開)
  • 『アントマン&ワスプ』 (2018年公開)

動画配信サービス

『アベンジャーズ』シリーズが観れる動画配信サービスを表にしてまとめましたので、参考にしてみてください。

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『ハリー・ポッター』シリーズ

スピンオフとして、新たにスタートした『ファンタスティック・ビースト』の新作も公開され、また『ハリー・ポッター』の映画が、再び脚光を浴びている感じがしますね。

 

『ファンタスティック・ビースト』からハマった人は、自ずと『ハリー・ポッター』に興味が持つと思う。

 

なので、これから『ハリー・ポッター』のシリーズを見る人だけでなく、もう1度見返したい人もおススメですよ。

 

『ハリー・ポッター』シリーズは全部で8作品となり、時系列は公開年順となっています。

時系列

  • 『ハリー・ポッターと賢者の石』(2001年公開)
  • 『ハリー・ポッターと秘密の部屋』(2002年公開)
  • 『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』(2004年公開)
  • 『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』(2005年公開)
  • 『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』(2007年公開)
  • 『ハリー・ポッターと謎のプリンス』(2009年公開)
  • 『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』(2010年公開)
  • 『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(2011年公開)

動画配信サービス

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ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
『Amazonプライム』、『U-NEXT』、『dTV』、『ビデオマーケット』、『ビデオパス』にて鑑賞することができます。

『スター・ウォーズ』シリーズ

『スター・ウォーズ』はこれまでに、8作品が作られてきました。

 

『エピソード7・フォースの覚醒』から、『スター・ウォーズ』にハマった人もいると思うので、簡単に『スター・ウォーズ』のシリーズについて説明しますね。

 

最初に作られたエピソード「4・5・6」を軸として、過去編の「1・2・3」現在進行中の未来編が「7・8・9」となります。

 

よって、鑑賞する際には、「4・5・6」から「1・2・3」と観て「7・8」という順番で鑑賞するのが望ましい。

 

でも、ストーリーを過去から順に追って見たいという人は「エピソード1」から見るという選択でも問題ないですが、「エピソード1」から通しで先に見てしまうと、ネタバレになってしまい伏線を楽しめないという欠点があるのでご注意ください。

時系列

  • 『スター・ウォーズ・エピソード4/新たなる希望』(1977年公開)
  • 『スター・ウォーズ・エピソード5/帝国の逆襲(1980年公開)
  • 『スター・ウォーズ・エピソード6/ジェダイの帰還』(1983年公開)
  • 『スター・ウォーズ・エピソード1/ファントム・メナス』(1999年公開)
  • 『スター・ウォーズ・エピソード2/クローンの攻撃』(2002年公開)
  • 『スター・ウォーズ・エピソード3/シスの復讐』(2005年公開)
  • 『スター・ウォーズ・エピソード7/フォースの覚醒』(2015年公開)
  • 『スター・ウォーズ・エピソード8/最後のジェダイ』(2017年公開)
  • 『スター・ウォーズ・エピソード9』(2019年予定)

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『ミッション:インポッシブル』シリーズ


『ミッション:インポッシブル』シリーズは、CIAの特殊作戦部IMFからの指令により、毎回実行不可能な作戦を知識と経験を活かし、危険が伴いながらも任務を遂行するといった、スパイ活劇の映画です。

 

1996年からスタートしたシリーズは、大人気を博し、イーサン・ハントはトム・クルーズの当たり役となった。

 

『ミッション:インポッシブル』シリーズは、現時点で6作が公開されています。基本設定は変らないけど、作品ごとに監督を代えることで、マンネリ化を防いできました。

 

監督の個性が色濃く反映していることから、好みが分かれるけど、どれも極上のエンターティメントに仕上がっています。

 

個人的には、シリーズ最高傑作である、第5弾『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネーション』が好きですね。

時系列

  • 『ミッション:インポッシブル』(1996年公開)
  • 『ミッション:インポッシブル2』(2000年公開)
  • 『ミッション:インポッシブル3』(2006年公開)
  • 『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』(2011年公開)
  • 『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』(2015年公開)
  • 『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』(2018年公開)

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『インディ・ジョーンズ』シリーズ

『インディ・ジョーンズ』シリーズの5作目が2020年に公開が予定されております。

 

主役はもちろんハリソン・フォードが務めますが、本作で最後となるとのこと。ハリソン・フォードにとっても、大スターへと押し上げた作品といえるので、思いれも強いと感じる。

 

『インディ・ジョーンズ』は、当時のハリウッド映画をけん引してきた、スティーヴン・スピルバーグとジョージ・ルーカスによって生み出されました。

 

なので、面白いはずです。テーマ曲を聴くだけでワクワクしてきます。

 

『インディ・ジョーンズ』シリーズはこれまでに、4作品が製作されてきましたが、時系列は公開順とは異なっているんですよね。

 

1作目の『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』が1936年(昭和11年)、2作目『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』は1935年(昭和10年)と1年前の出来事となっています。

 

そして、3作目は1938年(昭和13年)、4作目は1957年(昭和32年)となります。

 

そのことから、時系列は、2→1→3→4となっていますが、作品ごとに物語が完結しているので、公開順に鑑賞しても意味がわからないというようなことはないので大丈夫です。

時系列

  • 『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』(1984年公開)
  • 『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』(1981年公開)
  • 『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』(1989年公開)
  • 『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』(2008年公開)
  • 『インディ・ジョーンズ5』(2020年公開予定)

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『ロッキー』シリーズ

ロッキーを演じたシルベスター・スタローンは、自ら脚本を書いて映画会社に売込み、製作された『ロッキー』はヒットし、シリーズ化されていきます。

 

『ロッキー』は一見すると、努力と根性でアメリカンドリームを手にいれたと思いがちですが、実は違った見方もできます。

 

借金取りで生計を立てながら、ボクシングを続けている男が、チャンピオン・アポロの気まぐれによって、対戦相手に選ばれます。

 

これによって、ロッキーの人生は大きく変わっていきます。
「成功とは、成功者によって引き上げられるもの」。

 

この視点で、『ロッキー』シリーズを観ますと、これまでのイメージがガラリと変わってきます。

 

『ロッキー』シリーズのスピンオフとして始まった『クリード』。

 

『クリード』は、ロッキーをどん底の世界から引き上げたアポロの息子が主役。2019年1月11日(金)から公開されるシリーズの第2弾では、父親アポロを倒したドラゴの息子と対戦する内容となっています。

 

公開前に、『ロッキー』シリーズを復習をしておくとより一層楽しめますよ。

時系列

  • 『ロッキー』(1977年公開)
  • 『ロッキー2』(1979年公開)
  • 『ロッキー3』(1982年公開)
  • 『ロッキー4/炎の友情』(1986年公開)
  • 『ロッキー5/最後のドラマ』(1990年公開)
  • 『ロッキー・ザ・ファイナル』(2007年公開)

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クリード/チャンプを継ぐ男
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『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズ

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズは、結末がわかっていても何度でも見てしまう。
無駄の無い伏線、畳み掛けるようなテンポの良い展開と、たまにふとしたことで、鑑賞してはワクワクし、何か気分が明るくなるんですよね。

 

『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の魅力は、マイケル・J・フォックス抜きには語れない。演技はもちろんのこと、軽やかでフットワークの良さ、表情の豊かさと魅力に溢れている。

 

後は何といっても、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』は、未来予測を見事に的中していることです。

 

アメリカ大リーグのシカゴ・カブスが108年ぶりに優勝したのは、1年の誤差があれど、偶然にしては凄い。

 

また、トランプ大統領と似通った登場人物が、偶然とはいえ、財を築いた経緯も似ていることも面白い。

 

このように、先見性の高い作品なので、古さを感じないんですよね。

 

肩の力を抜いて楽しめる娯楽作品です。

時系列

  • 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(1985年公開)
  • 『バック・トゥ・ザ・フューチャー 2』(1989年公開)
  • 『バック・トゥ・ザ・フューチャー 3』(1990年公開)

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『ジュラシック・パーク』シリーズ

ジュラシックパークは1993年に公開されてから、これまで5作品が作られてきました。

 

『ジュラシック・パーク』と『ジュラシック・ワールド』とタイトルを変えていることから、それぞれ別のシリーズと思われがちですが、すべてが繋がっています。

 

4作目にあたる『ジュラシック・ワールド』において、1作目の『ジェラシック・パーク』で、まだ未完成であったテーマパークが所有者が変わり、遂に完成して、大人気のテーマパークとなっています。

 

あれだけトラブルを引き起こしたテーマパークを性懲りもなく、また再開するとは・・・

 

つくづく、人間ってお金が絡むと、正常な判断を失いますね。まぁでも、これはあくまでも映画なので、深くは考えるのはやめましょう。

 

『ジュラシック・パーク』シリーズは、見る順番は、公開順に鑑賞すれば問題ないです。乗り物の変化も車から透明な球体と進化を追っていくのも楽しみのひとつ。

 

2021年には、最新作の公開予定も発表され、まだ目が離せない『ジュラシック・パーク』シリーズ。

 

まとまった休みのこの機会を利用して、ぜひ過去の作品も見返してみてください。

時系列

  • 『ジュラシック・パーク』(1993年公開)
  • 『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク2』(1997年公開)
  • 『ジュラシック・パーク3』(2001年公開)
  • 『ジュラシック・ワールド』(2015年公開)
  • 『ジュラシック・ワールド2/炎の王国』(2018年公開)
  • 『ジュラシック・ワールド3』(2021年公開予定)

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『オーシャンズ』シリーズ

『オーシャンズ』シリーズといえば、ジョージ・クルーニーを筆頭に、ブラッド・ピット、マット・デイモンといった豪華スターを配して派手な印象を受けます。

 

まさに、正月休みに観る映画としてはピッタリ。

 

まず、初見の人にとって、『オーシャンズ』の後に続く数字は何か意味があるの?と疑問になると思うので説明しますね。

 

ジョージ・クルーニー演じるダニー・オーシャンのチームに参加した人数をあわらしています。

 

ダニー・オーシャンは泥棒の元締め的な役割で、例えば、ラスベガスの巨大地下金庫破りをするといった計画を立てて、毎回メンバーを集めて実行するというのが『オーシャンズ』シリーズの基本フォーマットとなっています。

 

前作から10年の時を経て、今年公開された『オーシャンズ8』。主役を演じたサンドラ・ブロックは、ジョージ・クルーニーの妹という設定。

 

今後、このバージョンも展開されることも考えられるので、要注目です。

時系列

  • 『オーシャンズ11』(2002年公開)
  • 『オーシャンズ12』(2005年公開)
  • 『オーシャンズ13』(2007年公開)
  • 『オーシャンズ8』(2018年公開)

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『ダイ・ハード』シリーズ

刑事モノの派手なアクション映画を見たければ、ダントツにおススメなのが『ダイ・ハード』シリーズ!

 

主人公のマクレーンの活躍以外にも、私生活のダメっぷりの落差が哀愁をそそり、感情移入することができる。

 

マクレーンはホトントに味がある男です。
だから、何度観ても飽きないですよね。

 

その中でも、特に好きなのが第1作目。

 

犯罪に巻き込まれ、ボヤキながらもひとりで戦う、そんな泥臭いブルース・ウィリスが、たまらなくカッコいい。

 

シリーズを通して、ストーリーはどうしても荒唐無稽になりがちなんだけど、派手な爆破、カーチェイスにアクションとてんこ盛り。

 

新作の6作目も公開予定とあって、期待が持たれますが、これを最後にシリーズの出演を引退をするようなので、最終作を飾るにふさわしく、かなり激しいアクションが展開されるとのこと。

 

『ダイ・ハード』シリーズにおける迫力は、やはり、ブルース・ウィルスでないとダメですね。

 

正月休みに『ダイ・ハード』シリーズを観て、仕事のストレスを解消させ、スッキリさせてください。

時系列

  • 『ダイ・ハード』(1988年公開)
  • 『ダイ・ハード2』(1990年公開)
  • 『ダイ・ハード3』(1995年公開)
  • 『ダイ・ハード4.0』(2007年公開)
  • 『ダイ・ハード/ラスト・デイ』(2013年公開)
  • 『ダイ・ハーデスト』(公開予定)

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まとめ

お正月休みに、暇を持て余して退屈している人に、オススメとしてシリーズ化している映画のイッキ見の紹介をさせていただきました。

 

今は、ネットで簡単に映画が観れるようになり、わざわざレンタル店に行ってDVDを借りて、見終わったらまた返しに行くという手間がないのは、ホントに便利。

 

特に正月休みって、こたつに入っていて、外に出るのが面倒くさいですからね。また、いちいちDVDを入れ替えずにすぐ観れるというのも大きな魅力。

 

イッキ見するには、動画配信サービスを利用したほうが、ストレスもなく映画に集中することができます。

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